2001年7月20日 Let’s里再来(リサイクル) イベント 
(島根県益田市 三里ヶ浜)


家を出発したのが、AM9:30
途中洗車をし、広島県庄原ICから中国道に乗り、
島根県六日市ICまで約3時間。途中1回だけ休憩(昼食)しただけ。
六日市からR187・R9・R191経由で会場へR187は「ひとはな」街道だって。。
これは白井さんの「HANA」つながりが??などと考えていました。

会場へはPM2:00頃到着。結局4時間もかかった(^^;
同じ島根県なのにやっぱり東西長いと実感。
ちなみにR9で行けば5時間はかかってるだろう。。
会場では、サウンドチェックの真っ最中。。
白井さんのリハは既に終わっていたらしく会場には姿が見えない。。
こうすけの親父さんは留守番電話になるし。
福岡の令さんはまだ、六日市IC降りていない。

仕方なくふらふらとして、タイムスケジュール送ってくれたイベント関係者藤田さんにご挨拶。
「会場には駐車できないから・・」といわれ仕方なく市内まで一度後戻り・・。
汗かくだろうからとTシャツ&うちわ買い込んでシャトルバスで再度会場入り。

PM3:00すぎ、受け付けをして、親父さん、令ちゃんの到着を待つ。
親父さんからは会場に到着したと連絡があり、1年ぶりの再会。
そしてKATSUMIさんも合流。でも、令ちゃんからは連絡がない。。なぜ〜〜?
「道に迷って山口県まで行っちゃった〜!」
おいおい(^^;・・R9を益田方面ではなくて山口に行っちゃったのね(笑)
あと1時間半はかかるだろう?暑い中、砂浜で待つ。海岸では海水浴客が。。
これなら水着もってきて浸かればよかった。

PM4:00 今回のメインイベントでもある海岸の清掃。
空き缶は見かけなかったものの、木屑、枯れ草等がいっぱいある。
掘り起こせば次々と@@ ←俺戌年生まれだから本性がでたか??
「ココ掘れワンワン」状態!1時間ほど作業をして、いよいよライブ会場へ。

題して「環境イベント」 リサイクルのことについて展示がしてある。
1時間もあるから・・パラソルがあったのでその中で待ったり状態。
それでもと令さんに連絡とってみると、無事シャトルバスに乗っている。
しばらくして令さん&お友達も到着。なんとか到着して一安心。
広島からは大島さん&お友達6名も合流。会場内で10円でカップジュースを買う。
飲み終わったカップを回収機械に入れるとなんと10円が戻ってくる
ジュース代はどうなんだ??などと思っていると急に令ちゃんが走り出す。
なになに?? あっ、白井さんだ〜〜!みんな白井さんに集まり声をかける。

PM6:00 
いよいよライブ開始。
オープニングで今回のジョイント「OHANA BAND」の紹介・・
「ブレッド&バターの岩沢幸矢さんで〜す。そして奥様のマナさんで〜す。」??
あの?ブレッド&バターの人??もしかしてOHANA BANDって知らないの俺だけ(^^;
そして白井さんの紹介があり登場・・今回のイベント「ベアフットコンサート」の趣旨の説明があり、納得。
ベアフットとは「裸足」の意味であり、裸足で歩けるような海岸をよみがえらそうと、
湘南海岸から全国的に広がりつつあるとのこと。
いよいよ、白井さんのライブがはじまりました。「この前湘南で泳いできたんですよ〜!」ってMCの後、

1曲目 「海」
2曲目 「Chance!」
 
     親父さんとお約束♪「Hey!Hey!!」で白井さんの注目を浴びる・・
3曲目 「栄養のうた」
     自分の前で令ちゃんが踊ってる@@; 目のやり場に困る(笑)
     やはり前評判どおり元気だ〜〜!
4曲目 「HANA」
     「HANA」とは韓国では(ひとつ)って意味だけど
     OHANA BANDの「HANA」とはハワイ語で(家族)って意味だと紹介。
5曲目 「夏がきたヨ」
6曲目 「元気にな〜れ」

     会場のみんなひとつになって盛り上がったライブだったと思います。

白井さんの後は「OHANA BAND」が3曲ほど歌いました。
白井さんの時盛り上がったから、なんとなく待ったり気分♪(笑)
夕焼けがちょうど綺麗な頃、再度白井さんも登場し、ジョイントで2曲ほど歌いライブが終了しました。
そういえば、今度7月25日、東京厚生年金会館にて
鈴木康博さん、ブレッド&バターさんとのイベントのこと紹介してました。
やたらに「飛行機で1時間☆だよ〜」ていってたなぁ。。
ライブ終了後は、CD販売コーナーでサイン&握手会。
「ROD−BBSでカキコしてます(せいじ)っていいます。
去年はNHK松江の公開放送にも行きました」って言ったら・・
「あっ、BBSで松江でイベントしてって書いてた人〜〜?」
去年のカキコなのに覚えてくれてたの。。。もう、うれし涙でそうでしたよ。。
シャトルバスが出発するとのことで、白井さんに別れること惜しみながら、
令さんたちとバスに乗り込みました。